2010年06月29日
息子の旅立ち。
長男は九州で宣教師として働いています。次男は、正社員で、福祉関係の会社で働いています。三男の光世は、高校を卒業して、今後の進路に迷っていました。私たち夫婦は、彼の将来を真剣に考え、祈っていました。長男が、アメリカにホームスティに行って成長したので、彼にアメリカにホームスティに行って欲しいと思いました。
いろいろな知り合いに相談して、良いホームスティ先を探しましたが、なかなか見つかりませんでした。ところが導きがあり、翻訳の会社を一緒にしているワシントンDCの方からのご好意で、素晴らしい家族をご紹介していただきました。メールでのやりとりで、光世がお世話になるホームスティ先として最高だと感じました。
メールでのやりとりで、この家族には、息子のように仲良くしている人がいて、その人が今、長男と同じ九州で宣教師として働いていることが分かりました。リチャードソン長老という名前の宣教師で、長男に聞くと、とても仲良くしている宣教師だということでした。彼は、2年間の伝道が終わり、もうすぐアメリカに帰るということで、彼の帰還のパーティーには、光世も参加できるのではという話をしていました。
さて、6月25日に光世を成田空港まで見送りに行きました。神様は粋なことをされます。そこで、偶然、そのリチャードソン長老に会いました。本当に奇跡的な偶然です。彼は、福岡から成田経由でアメリカに戻るところでした。光世のホームスティ先は、間違いなく、偶然ではなく、導かれていると感じました。
写真は、光世とリチャードソン長老

いろいろな知り合いに相談して、良いホームスティ先を探しましたが、なかなか見つかりませんでした。ところが導きがあり、翻訳の会社を一緒にしているワシントンDCの方からのご好意で、素晴らしい家族をご紹介していただきました。メールでのやりとりで、光世がお世話になるホームスティ先として最高だと感じました。
メールでのやりとりで、この家族には、息子のように仲良くしている人がいて、その人が今、長男と同じ九州で宣教師として働いていることが分かりました。リチャードソン長老という名前の宣教師で、長男に聞くと、とても仲良くしている宣教師だということでした。彼は、2年間の伝道が終わり、もうすぐアメリカに帰るということで、彼の帰還のパーティーには、光世も参加できるのではという話をしていました。
さて、6月25日に光世を成田空港まで見送りに行きました。神様は粋なことをされます。そこで、偶然、そのリチャードソン長老に会いました。本当に奇跡的な偶然です。彼は、福岡から成田経由でアメリカに戻るところでした。光世のホームスティ先は、間違いなく、偶然ではなく、導かれていると感じました。
写真は、光世とリチャードソン長老

Posted by e2book at 17:35│Comments(0)│TrackBack(0)
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