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アディクタム【オペラ】6月号から新連載開始!![]() この度、ご縁をいただき、アディクタム[オペラ]という富裕層向けの雑誌に6月号から1年間の連載をさせていただくことになり、その雑誌が発売となりました。 この雑誌は、High-end Society Magazine で、30,000人以上の富裕層の方々に読まれている非常にクオリティーの高い雑誌です。リッツカールトン・ホテルの客室などに置かれています。 |
BIG tomorrow 10月号に記事が掲載されました!
サラリーマンオーナーになって、小遣い3万円を100万円に増やす! の記事を監修しています。3つの事例付きです。 そして、サラリーマンをやりながら、成功するポイントを解説しています。 |
| 2008年2月 4冊目の新刊「会社の歯車から抜け出す方法」をリリース! 発売まもなく増刷決定!アマゾンビジネス書部門第一位、総合4位を獲得!リアル書店でも、さまざまな書店で、毎週ベスト10入りでロングセラー! 「会社の歯車から抜け出す方法」人生を劇的に楽しくする仕事のルール ロコモーション・パブリシティ 出版 1,260円(税込) 独立・起業のバイブルとして是非お読みください。 詳しく知りたい方はコチラ → http://www.siawaseowner.com/amazonkyanpen3 |
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全国のTSUTAYA1000店舗に田渕裕哉のDVDが並ぶ!(9月20日)
![]() なんと、田渕裕哉のDVDがあのレンタルビデオのTSUTAYA1000店舗に並びます! 内容は、「お金」も「時間」も両方稼ぐビジネスオーナーになるための方法について。 プロのインタビュアーを交えて約1時間に渡って語っています。 ⇒TSUTAYA「お金ぜみな〜る」についての詳細はこちら |
週間ダイヤモンド(9月1日号77ページ)に記事が掲載されました!
回り道をしてつかんだ働く充実感 転⇒展⇒転職 成功という事実より、成功する人になるほうがずっと大切。思い切って自分を変えてみたかった ! |
セカンドライフの儲け方2007年7月23日発売!
『セカンドライフの儲け方』 アマゾンビジネス書第1位、 総合2位を獲得! ネット上のデジタル仮想空間「セカンドライフ」は、仮想通貨が使用できることで話題になっています。本書はセカンドライフビジネスで大きな成功を収めるため、ITの専門家とビジネスの専門家がタッグを組み、「儲け方」のヒントを明らかにしました。大反響で、すぐに増刷決定! 新会社設立! → Life on 3D limited |
田渕の初出版本「金時力(きんときりょく)。でお金も時間も両方稼ぐビジネスオーナーになる方法」発売!早くも第2刷決定という大好評です!! → 「金時力。」について詳しく知りたい方はこちら |
2012年01月02日
高松で開催されたコンサートに参加しました!
2011年12月12日の夜、四国の高松で開催された「神代音絵巻『むすび』映像と音と舞踊によるコンサートに行って来ました。一部は、香川県神社庁雅楽部による演奏でした。古事記をテーマに、舞踊と音楽を楽しみました。そして、映像は、今回、このコンサートに行くことになった高岡真也さんでした。彼は、本当に映像のスペシャリストで、素晴しい映像を手がけています。
彼のフェイスブックはこちら ⇒ http://ja-jp.facebook.com/people/Shinya-Takaoka/1578054579
さらに、フランスの画家のマーク・エステル氏の古事記に関する作品も見ました。この人もスゴい人です。終了後にお話もさせていただきました。面白い人でした。
マークエステルのプロフィールはこちら ⇒ http://marcestel.jp/about/
第二部は、東條秀樹の世界でコンサートでした。皆さんもご存知だと思いますが、ステキな曲で癒されました。今回は、ご縁をいただき、四国の高松までコンサートに行きましたが、非常によかったです。日本の伝統文化を守ることは大切ですし、その中に、今の私たちが忘れてはならないものがあります。それを肌で感じることができました。本当に日本人として生まれてよかったです。
東條秀樹のプロフィールはこちら ⇒ http://www.togihideki.net/profile/
これからも、機会があれば、いろいろなコンサートに行きたいです。心が豊かになります。音楽(音)は、人生の中で非常に大きな役割があると思います。これからも氣が高まる「音」を求めていきたいと思います。

京都の嵐山へDK(デジタル掛け軸)ライブに行きました!
2011年12月11日の夜に京都の嵐山に花灯路2011のD−K LIVE 祈り IN 嵐山法輪寺2011に行って来ました。これは長谷川章氏が創作考案したもので、長谷川先生にもお会いして来ました。
長谷川章先生の詳しくはこちら ⇒ http://d-k-nippon.blogspot.com/
長谷川先生は世界的に活躍するデジタルアーティストで、コンピューターでアトランダムに組み合わせた100万枚の画像を10数台の大型プロジェクターで風景や建物に投影するものです。ゆっくりと映り変わる幻想的な光の芸術です。なかなかキレイでした。嵐山の法輪寺という場所の空間も良かったです。
アーティストの木歌)MOCCAさんのコンサートもありました。そして、木歌さんとも楽屋でお話しました。
非常に高い声で癒されました。木歌さんは、ヨーロッパを回って活躍してきたそうです。
木歌さんのプロフィールはこちら ⇒ http://ameblo.jp/moccamocca/
京都は雰囲気のある街ですね。特に嵐山は、独特の雰囲気があり、ワクワクしました。寒くなってきて、余計に神聖な感じがしました。最近「場」ということを意識していますが、自分がいる「場」によって、気持ちが変わるのがよく分かります。「魂の充電」とでもいうのでしょうか?普段のいる「場」は、エネルギーを感じにくいところでもあるので、このようなエネルギーの高い「場」から、エネルギーをチャージしてきて、戻ってからも思い出すことによって、イメージの力によって、どこにいても、いつでも、その「場」のエネルギーを思い出すことができるということが分かりました。これからは、なるべく、そのような「場」に行くようにして、いつでもイメージを使って、エネルギーを高めていくことができるようにしたいと思います。

宝心会のメンバーに交り茶懐石を経験。
まずは、茶室にご案内いただき、貴重なお茶の道具などを見せていただきました。入り口は非常に小さく、身体を小さくしないと入れないほどでした。これは昔、サムライの時代に、刀を持たずに入り、リラックスするための場所で、刀を持って入れないように入り口を小さくしたとのことでした。
今、スペースメイキングを学んでいますが、天井の模様など、リラックスできるように考えられて創られていて、面白いなと思いました。さて、茶懐石料理ですが、非常に美味しかったことと、量が多いのに驚きました。
亭主と呼ばれる主人と客を対応させながら、作法を学びながらいただきました。ご飯と汁はお代わりができます。隣の人に渡していくので、ご飯の量などを考えながら自分で盛っていきます。一汁三菜が終わると、亭主と客が、そのひとときを持てたことを喜んで盃を交わします。お酒の好きな人は楽しいと思います。
茶懐石料理作法の詳細はこちらをご参照ください。 ⇒ http://hac.cside.com/manner/6shou/16setu.html
日本の素晴しい伝統文化を感じました。茶懐石は千利休が有名ですが、当時の僧侶なども、修行中に食べた精進料理をイメージすることができました。日本人に生まれてよかったと思います。
茶懐石料理をいただいた後は、別室でデザートのケーキもいただきました。一人ひとりが器やカップも別々で、ケーキもいろいろな種類があり、非常に楽しめました。亭主との会話も興味深く楽しく面白かったです。
3時間以上の昼食で長い時間でしたが、貴重な経験ができました。

![アディクタム[オペラ]](http://livedoor.blogimg.jp/e2book/imgs/2/b/2bde1d64.gif)







